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先行き不透明なブログ?(仮題)

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パソコンのセキュリティ 2

 追記(2010年4月22日)……アクセス解析を見ると「Comodo System Safety Monitor アンインストール」のキーワードで訪問されている方が何人かおられます。現在、或いは、過去にSafety Monitorをインストールしていた場合、Comodo Firewallをインストールしようとすると、Safety Monitorをアンインストールしても「Safety Monitorと競合するのでインストールできない」という事態が起こるためと思われます。当方でも起こりました。手動でインストールフォルダを削除した後でも起こるので、レジストリクリーニングソフトを用いて残骸を削除しました。記憶が定かではないのですが「Wise Registry Cleaner Free(日本語対応)」か「Free Window Registry Repair(日本語対応)」の、どちらかでSafety Monitorの残骸を削除したら、Comodo Firewallをインストールできました。確か「Wise Registry Cleaner Free」で検出したと思うのですが「Free Window Registry Repair」でも検出できるのではないかと思います。これらのソフトの使用後に不具合が出ないとも限らないので「Safety Monitor」の項目だけを削除することをオススメします(当方では両方のソフトを使い続ける中で、今までに不具合が出たことはありませんが)。「Wise Registry Cleaner Free」の方が分かりやすいと思います。

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 最近、ファイアウォールを「Comodo Firewall」に替えました。
 Comodo Firewallと言えば、有料ソフト、無料ソフトを含めたリークテストの結果が優秀なことが知られていますが、日本語に対応していなかったので、ずっとPC Tools Firewall Plusを使っていました。最近、Comodoが日本語に対応しましたが、PC Tools Firewall Plusのリークテストの結果も好成績になってきていたので、Comodoが日本語に対応した後もPC Toolsを使い続けていました(現時点でComodoとPC Toolsの成績は全く同じです)。
 でも、最近、PC Toolsと併用していたSystem Safety Monitor(フリー最終版)が不安定になってきていたので、これを切っ掛けにComodoに替えてみたのです。
 その結果…素晴らしいです(笑)。どう素晴らしいかと言うと、Comodoが提供しているリークテストソフト「Comodo Firewall Leak Test(サイト下部の「Download Comodo HIPS and Firewall test suite」をクリック)」のテスト結果が、PC ToolsとSystem Safety Monitor(フリー最終版)を併用した場合よりも大幅アップしたのです(正確な数字は忘れましたが、PC ToolsとSystem Safety Monitorの併用時が340点満点中、220~240点位だったのですが、現在は300点になりました。追記:何故か分かりませんが、Ver.3.14の再インストール後は満点が出るようになっていました)。

※……Comodoが提供している「Comodo Firewall Leak Test」でリークテストを行う場合、プログラムをクリックした時に立ち上がるアラートで「今後同じ処理をする」のチェックを外して起動だけ許可し「Test」というボタンをクリックしてから、リークテストが終了するまでに立ち上がるアラートで「ブロック」を選択して下さい(他のプログラムを間違ってブロックしないように、念のために「今後同じ処理をする」のチェックを外してクリックして下さい)。

 ここまでComodo Firewallと書き続けていますが、正確には、近年になってウイルス対策ソフトと統合されて「COMODO Internet Security」になっているのですが、私は、ウイルス対策ソフトは、現在も「avast!」を使い続けているのでファイアウォールだけがComodoなのです(COMODO Internet Securityのインストール時に「ファイアウォールのみ」「アンチウイルスのみ」「ファイアウォールとアンチウイルスの両方」を選択できます)。
 avast!も、最近、メジャーバージョンアップしているので、バージョンアップしたのですが、その結果、avast!のスタートアップが上手くいかなくなりました(パソコンの起動時に自動的にavast!が立ち上がらない)。そのため、avast!をアンインストールしてから再インストールしたのですが、アンインストール(特にウイルス対策ソフトのアンインストール)は不完全なことが多いので、avast!のアンインストールに「AppRemover」というソフトを使いました(様々なソフトにも利用できる「Revo Uninstaller」でも良いのではないかと思います)。「COMODOを使いたいけど、そういう不具合が怖い」という方は、ウイルス対策もComodoで行うと良いでしょう。

 ComodoはHIPSという機能を持っており、全てのプログラム(基本的に)の起動を監視し「起動して良いか?」を問うてきます。ですので、起動した覚えがないプログラムや、信頼のおけるプログラム以外のプログラムが起動しようとしてきた場合、それをブロックすれば、万一、ウイルスが侵入しても起動することは出来ません。このHIPSという機能の性能の高さがComodoのリークテストの結果にもつながっている訳です。但し、システムの大事なプログラムの起動をブロックしてしまうと、最悪の場合、OSは起動しなくなる可能性がありますが、以前に紹介したSystem Safety Monitorが、感知した全てのプロセスの起動やDLLの読み込みについて、ユーザーの判断を求めてくるのに対し、Comodoの場合、OSのプロセスについては自動的に判断している部分があるらしく、System Safety Monitorほどウザくないので、System Safety Monitorよりは「システムの重要なプログラムの起動をブロックしてしまって、OSが起動しなくなる」という可能性は低いと思います(System Safety Monitorと違って、判断のヒントも表示されます。もちろん、このヒントが必ずしも正しいとは限らない訳ですが)。

 COMODO Internet Securityのダウンロードサイトは、こちら、インストールの手順は、こちら、使い方は、こちらを参照して下さい。
 なお、ここの情報によると、2010年2月中のメジャーバージョンアップでsandbox機能(仮想化空間を提供する機能。「砂箱」などと呼ばれます)が搭載されたComodo Internet Security 4.0が発表されるそうです(追記:Ver.4.0をインストールした後、Ver.3.14に戻しました。HIPS機能が以前よりも上がった部分と、以前よりも下がった部分があるようで、私の環境でのリークテストでは成績が悪化しています。Ver.3.14では使えたソフトが、デフォルトのHIPS機能でブロックされてしまうソフトもあり、Ver.3.14の方が良いように思いました。また、Ver.4.0ではインストール時に日本語を選択できなくなっています。インストール後に設定画面から日本語を選択して日本語化するようになっています)。

 ウイルス対策ソフトやファイアウォールは、基本的に同種のソフト(ウイルス対策ソフトならウイルス対策ソフト、ファイアウォールならファイアウォール)を併用できないので(一部に例外があります)、新しくソフトをインストールする時は、現在、お使いのソフトを必ずアンインストール(削除)してから、新しいソフトをインストールして下さい(セキュリティソフトは「ファイアウォール→ウイルス対策ソフト」の順でインストールする方が、逆の順でインストールするよりも不具合が出にくいようです。つまり、ファイアウォールを新しくインストールする際は、ファイアウォールと同時にウイルス対策ソフトをアンインストール(削除)した方が良いということです)。

※アンインストール(削除)の手順……「スタートメニューをクリック→コントロールパネル→プログラムの追加と削除」から、ご利用のソフトを選択し、削除をクリック。

 パソコンのセキュリティについては前回の記事の方が詳しいので参照して下さい。

COMODO インストール 手順1(画像はVer.3.14のもの)
COMODO インストール 1

COMODO インストール 手順2(画像はVer.3.14のもの)
COMODO インストール 2

私のPCでのリークテストの結果(COMODO利用時)
COMODO リークテスト

avast! 5 インストール 手順
avast インストール

Revo Uninstaller インストール 手順
Revo Uninstaller インストール
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  1. 2010/02/24(水) 23:09:36|
  2. 未分類
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歯科

------------------------------ソフトの紹介------------------------------

リンクが切れている場合、記載しているURLをコピペして飛んでみて下さい(リンククッションを挟んでいるので、利用しているリンククッションが無くなっている場合、飛べなくなるのです)

 お待たせしました!……って、待ってた人がいるかどうかは分かりませんが、やっと歯科について書きたかった記事が完成しました。歯科については、悩んでいる人も多いので、私に見えるところ、見えないところで反応が大きかったりしそうなので、出来るだけ細かく書いたつもりです(最近、アクセス解析を見ていて、私のブログの過去記事から引用しているサイトを見つけました。内容を修正したい場所を引用されてたので困っちゃいました。こっそり修正しましたが。爆)。ただ、その分、すんごい長文になってます(笑)。それでも「ちゃんと読まない人が誤解・批判とかするんだろうな」と思ったりもします……まぁ、いいや……。
 書きたいことを全部書こうとしたら、書くのがすんごい難しくて、時間がかかり、大部分が書き上がった記事が何かの不具合でおかしくなるなど(結局は元に戻りましたが)、何度も何度もモチベーションを落としながら書き上げました(爆)。でも、書きたかった記事なんですよね……。少々、私には荷が重かったですが(笑)。「ここ間違ってるよ」なんて箇所があれば、こっそり教えて下さい(爆)。




↓この「ぴよたん@おしゃべりインコ」シリーズは1~17まであります。ぴよたん可愛過ぎ~。


 まずはフリーソフトの紹介です。
 マウス・カーソルが2つあったら便利だと思いませんか?。思わないですか?。でも、作業によっては、使ってみるとスゲー便利なんです(「作業によっては」ですよ)。起動するだけで使えるインストール不要(レジストリ不使用)のソフトで、不具合を起こしにくいと思いますので、一度、使ってみて下さい(マウスホイールをクリックするとアクティブなカーソルが入れ替わります)。

マウス兄弟 http://onjn.nomaki.jp/

 誤ってファイルを削除してしまったことはありませんか?。ゴミ箱に入れただけなら元に戻せば元通りですが、ゴミ箱から削除してしまった……でも必要だった……そんな時、どうしますか?……そんな時のためのソフトを2本紹介します。

DataRecovery http://www.forest.impress.co.jp/lib/sys/file/delundel/datarecovery.html

Recuva http://www.forest.impress.co.jp/article/2007/08/21/recuva.html

Recuvaのダウンロード先
http://www.recuva.com/
ダウンロード先のURLの「Download Recuva → Alternative Download」をクリックすればOKです。

 1本目の「DataRecovery」は、起動するだけで使えるインストール不要(レジストリ不使用)のソフトですが、2本目の「Recuva」はインストールが必要なソフトです。おまけに外国製ソフトですが完全日本語対応ソフトなので問題なく使えると思います。ただ「DataRecovery」は、ソフト終了時に「Yahoo!ツールバーをインストールするか?」「JWordプラグインをインストールするか?」「Kingsoft Internet Securty Uをダウンロードするか?」を訊いてきますので、よく考えて対応して下さい(私はオススメしません。チェックを全部外して「次回からこのダイアログを表示しない」にチェックして「OK」をクリックするのが良いと思います。ちなみに、私は「JWord」はスパイウェアだと勝手に思ってます)。
 以前、私も誤って、ファイルが大量に入ったフォルダを削除してしまったことがありました(「Shiftキー」を押しながらゴミ箱に入れてしまいました)。その時、この2本のソフトに救われました。まずはインストール不要の「DataRecovery」を使いました。大部分のファイルを救出できたのですが、一部、復元できないファイルがあり「Recuva」をインストールしました。これで全てのファイルの復元に成功しました。こう言うと「Recuva」の方が高性能のように聞こえそうですが、実際には「DataRecovery」で復元できたファイルが「Recuva」で復元できなかったり、その逆もあったりで「得意・不得意」があるようです。まずはインストール不要の「DataRecovery」を試してみて、ダメなら「Recuva」を試してみるのがオススメです。
 ファイル救出ソフトには、恐ろしく時間がかかるソフトも少なくないですが、この2本は激速なのでオススメです。注意しなければならないことは「ファイル復元の際は、ファイルが存在していたドライブとは別のドライブに復元した方が良い」ということです。というのも、ファイルを復元する際、復元したいファイルの上に上書きしてしまうことがあるからで「上書きしてしまったら、復元できたはずのファイルも復元できなくなる」ということなのです。
 私は使ったことはありませんが「Glary Undelete http://www.forest.impress.co.jp/article/2008/01/10/glaryundelete.html」も良さげです(要インストール)。

 ここまで書いてきて、ふと思ったのですが、ファイルの解凍ソフトを紹介したことがなかったですね(笑。ファイル解凍ソフトは全て「要インストール」です)。
 ファイルの解凍ソフトのイチオシは「Lhaplus http://www7a.biglobe.ne.jp/~schezo/」です。他のソフトならエラーで解凍できない「破損ファイル」でも強引に解凍してしまえる強引さがオススメです(笑)。もちろん程度問題で、破損がひどいものは解凍できませんが。
 ただ、ケースによっては「Lhaz http://www.vector.co.jp/vpack/browse/pickup/pw5/pw005588.html」の方が良いこともあります。
 変り種では「アーカイブX http://www.vector.co.jp/vpack/browse/pickup/pw5/pw005987.html」もオススメです(開発終了ソフトなんですが)。通常、LZHファイルなどは、解凍しなければ中を見ることができませんが、圧縮ファイルをフォルダと同じ感覚で扱えるようにしてしまうシェル拡張ソフトです。
 「ふん、信用できん解凍ソフトなんかいらん。多くのファイルはWindowsXPで普通に扱えるZIPだし、日本国内ではLZHファイルも多いけど、そんな圧縮形式のものは相手にしない」というツワモノは、マイクロソフト純正の「LZHFLDR」は、いかがでしょうか?。本来、WindowsXPでは中を見られないLZHファイルの中を見られるようになります(参考(解説)リンクhttp://www.vector.co.jp/magazine/spotlight/050530/sl0505301.html)。

 ちなみに、私は全部インストールしてます(笑)。どれか1つ挙げるとすれば「Lhaplus」ですね。
 使ったことはありませんが「ALZip http://www.vector.co.jp/vpack/browse/pickup/pw7/pw007062.html」も良さげです(破損ファイルを強引に開く機能もあるようです)。
 また、インストーラーでも解凍できてしまう(すげ~)「UniExtract」というソフトもあり、このソフトにはインストールせずに使える「Noinst」タイプもあるのですが、日本語表示はされず「プログラムフォルダのことを理解している人でないとダメかな」とも思うので名前だけ紹介しておきます。

 今回の記事作りで使ったソフトも紹介しておきましょう。今回、記事を書くのに使ったのは「タブ式MDIテキストエディタ Ginnie Free Editionhttp://ginnie.kntware.net/free/」と「アウトラインプロセッサ AUTLAhttp://www.forest.impress.co.jp/article/2007/06/15/autla.html」です。考え方をまとめるのに使ったのは「AUTLA」で、書くのに使ったのは「Ginnie」です。「AUTLA」はデータベース作りにも役立つと思いますし、「Ginnie」は、まだマイナーなソフトですが、いいソフトだと思います。「MDIタイプ(複数のウィンドウを同時表示するタイプ)」のエディタって意外と少ないから貴重なんですよね。有名なエディタ「TeraPad」はMDI化するツールもあるけどイマイチじゃないですか?(笑)。なんでMDIタイプのエディタって少ないんですかねぇ……便利なのに……どちらもレジストリ不使用のソフトなので使ってみてはいかがでしょうか?
 あと、PDFを見るのに「PDF-Viewerhttp://www.forest.impress.co.jp/article/2007/06/19/pdfxchanview.html」を使いました。PDFと言えば、重~い「Adobe Reader」を使っている方が多いと思いますが、ハッキリいって、あんな重いソフトはサッサとアンインストールすべきだと思います(爆)。フリーのPDFリーダーとしては「Foxit Reader」が有名ですが、ハッキリ言って「PDF-Viewer」の方が高機能・多機能な上に軽いです。外国製ソフトですが、ほとんどが日本語化されていますので問題なく使えると思います。少し前までは不具合があったので「Foxit Reader」を使ってましたが、今回使ってみると不具合が修正されていたので「PDF-Viewer」に乗り換えました(笑。これはインストールして使うソフトです)。

 さらにさらに、今回はゲームの御紹介……久しぶりにゲームをしてみたら面白かったので(笑)……シューティングゲームの「the one casehttp://www.forest.impress.co.jp/article/2009/04/24/theonecase.html」と、パズルゲーム系の「23:58http://www.forest.impress.co.jp/article/2009/06/04/2358.html」です。どちらもキーボードだけで遊べますし、インストールする必要がなく、起動するだけで使えるので、システムに致命的な問題を起こす可能性は低く、つまらなかったら、すぐにゴミ箱へ入れればOKなので試してみてはいかがでしょうか?(ちなみに、the one caseの私の最高得点はスタンダードモード521923点でした。初代のファミコン以降、ほとんどゲームをしたことがない私でも楽しめましたが、スタンダードモードしかクリアできな~い。笑)。

 フリーウェアのお約束……万一、紹介したソフトで問題・不利益が発生しても、当方は一切責任を負えないので自己責任で御使用下さい

 以上、ソフトの紹介でした。

続きは↓の「続きを読む」をクリックして下さい(長文なので重いです)。


[歯科]の続きを読む
  1. 2009/08/08(土) 02:38:51|
  2. 身体・健康
  3. | コメント:1

順調に

記事の作成が遅れております(笑)。
歯科は、とっても難しいです。。。。一応、毎日書いておりますので、近々、アップできると思います。。。。
  1. 2009/06/03(水) 12:35:37|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

メドはつきました

非っ常~に更新が遅れておりますが(滝汗)、やっと書き上げる見通しが立ちました。
予定通り、歯科の分野を書いております。5月中にアップできるよう、がんばります(笑&汗)

何故か、テンプレートが壊れたようで、まともに表示されなくなったので、とりあえず、ブログのデザインを変えました。う~む、何故だろう?。
  1. 2009/04/28(火) 23:05:30|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

パソコンのセキュリティ

2010年4月22日:リンク切れ修正しました。私のブログの1番の人気ページ(検索エンジンからの来訪者数)なので(笑)。

 以下、ウインドウズのセキュリティ強化法の紹介です(基本的にWindows XP用で、紹介しているソフトは全て無料です)。歯科に関する記事のアタマに載せるつもりで書いていたのですが、長くなり過ぎたため独立した記事にしました(笑)。私自身の覚え書きでもあります。
 以下の方法を実行すると、最悪の場合、OSが起動しないなどの問題が起こる可能性がありますので、重要なファイルやブックマーク(お気に入り)はDドライブなどの他ドライブに移したり、DVD-RやCD-Rにバックアップすることをオススメします(お気に入りのバックアップの方法が分からない方は「お気に入りのエクスポート」で検索してみて下さい)。 [パソコンのセキュリティ]の続きを読む
  1. 2008/11/11(火) 00:28:29|
  2. 未分類
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